ワーカーが定刻どおりにチェックアウトした場合は、自動で勤怠承認されるため、事業者様による操作は不要です。
定刻どおりのチェックアウト以外は、すべて時間修正でのチェックアウトとなります。その場合は、事業者様による勤怠承認が必要です。
勤務時間や報酬をご確認のうえ、勤怠承認を行ってください。
■定刻どおりのチェックアウトとなる条件
・出勤時間前にワーカーが出勤コード(QRコード)を読み込み、チェックインしていること
・退勤時間後にワーカーが退勤コードを入力し、チェックアウトしていること
■勤怠承認の手順
- ホーム画面を開く
- 「チェックアウト申請者」の詳細を選択
- 「承認へ進む」を選択
- 内容を確認し、「承認する」または「却下」を選択
- 確認画面で「OK」を選択
■チェックアウト時間に相違がある場合
ワーカーが申請した勤務時間に誤りがある場合は、「却下」を選択してください。
却下後は、チャット機能でワーカーへ修正内容をご連絡いただき、勤務時間を修正したうえで、再度チェックアウト申請を行うようご案内してください。
ワーカーから再度チェックアウト申請がありましたら、内容をご確認のうえ、勤怠承認をお願いいたします。